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最后,來交代一下會寫鹿妹這篇、以及鹿妹人設的來源。
孤獨又自我的少女,很像個謎題吧?就算作為作者,我其實也并不是很理解她……
看完了鹿妹的故事,大家請務必去聽一聽這首歌,少女全部的心緒,就在這里面了:
《晝の星》
出し忘れた手紙が だれかの手とどくころ
不知誰人收到 未曾寄出的信箋
日傘くるりまわした 空には晝の星
輕轉陽傘 白晝之星浮現
指きりした指をかみきり 去っていく影を
斷指誓言 再次誓言 追逐逝去日影
追いかけてはよあけにまよい ひぐれにはぐれた
迷失在黎明 飄散在薄暮間
晝の星に 愿いをささぐなら
若向著那白晝星辰許下心愿
いつかの窓 あかり燈してと
就愿這扇窗 也有點亮燈火的一天
仰い月に灼かれた やさしいだれかの夢
冷夜月光 映照誰的夢幻
千の波をただよい 浜辺にうちあがる
隨波逐流 終被波濤拋到海邊
ひろいあげてハンケチ包み ポケットにしまう
拾起破碎夢影 包進手帕,塞進衣袋間
けして愈えぬ顏した傷の かさぶたはがれた